NATURAL BEAT 5328
☆湘南地区 NO1☆
神奈川県平塚市の社交ダンススタジオ!

ミッキーの部屋

10月なのに割と暖かいけどこれ以上涼しくなるのはちょっと困るしすでに体調を崩しているのでやっぱり夏が

しいということは良いことです。
 新番組、新商品、新機能、新モデル、新店舗、新曲、新ネタ、新キャラ、新展開、新進気鋭、新人類
 だいたいがポジティブにとらえられる言葉、個人ないしは人類にとってメリットとなるものに「新」という頭文字がつけられますね。
 新しいモノや技術にだけ目を向けているといつしか脱線しがちな思考回路や倫理観も、温故知新や原点回帰、Back to Basic という言葉で軌道修正され、「新」という概念は常にポジティブなものとして浸透していきますね。
 
新しいといえば、来年の春くらいには“5G回線”が配備される予定ですね。海外の通信事業が盛んな国ではすでに配備されているところも多いですが、日本はだいぶ遅れての配備となりますね。まあ日本ではiPhoneを使っている人が多いから仕方ないですね。基本的にiPhoneは5Gへの対応機能の搭載がandroidに比べて1年ほど遅れる見通しなので、日本で圧倒的なシェア率を誇るiPhoneがそんな状態なら急いで配備する必要もないってわけですね。
だから、「日本も早く5Gを導入しろ!」といっているiPhoneユーザーの方々は、導入されてもお持ちの機種では対応しておりませんので注意が必要ですね。




そういえばいまだにiPhoneとandroidの違いがあまりわかってない方が多いですよね。同じスマホじゃないの?って思ってる方が多いので、スマホが大好きな僕が少しご説明。


iPhoneとandroidは違う星で生まれた、顔のよく似たスマホ同士です。


iPhoneは、Apple星で生まれました。
頭の良さは最新型のiPhone星人がトップです。誕生して数ヶ月の間は頭の良さは間違いなくトップで高性能です。
ただし、その分高級です。10万円は超えるのが当たり前です。そして商品の選択肢がありません。基本的に最新型しか売ってないので、あまりスマホを使わないという人には必要ありません。
カメラの性能も常にその時代の最高級のものを搭載しています。めっちゃきれいに撮れます。

 そしてiPhoneは名前が超簡単です。それは、お母さんが一人だからです。
 お母さんの名前はアップル。星の名前と一緒です。アップルさんのお子さんの名前がiPhone君です。
長男がiPhone1君、末っ子が最近生まれたiPhone11君です。末っ子になるほど出来がいいです。わかりやすい。
細かく言うとなのですが、たまに双子が生まれます。iPhone6君とiPhone6s君や最近生まれたiPhone11君とiPhone11pro君などです。この双子ちゃんたちは基本的に名前にsやproと入っている弟の方が出来がいいです。残酷。その分お兄ちゃんは安い。うん。


という訳で、要点をまとめると、
・アップルが作ってるのがiPhone。
・新しいほど高性能。最新作は世界一。
・値段はめっちゃ高い。




続いてandroid
このandroid星は、親がいっぱいいすぎて訳が分かりません
富士通さん、シャープさん、ソニーさん、サムスンさん、エイスースさん他にもお母さんが盛りだくさん。
それぞれのお母さんがお子さんに別々の名前を付けてるからもうカオス状態。覚えるのなんてとても無理ってものです。
よく聞くXperiaはソニーさんちのお子さん。Galaxyはサムスンさんちのお子さん。といった具合に、アップルさんちと比べて一人一人名前が違うのです。

しかしそれだけいろんな種類があるってことは、それだけ個別のニーズに応じることができるということです。
例えばカメラだけが超高性能な子、めっちゃ防水耐性が高い子、何にも得意なことはない普通な子、らくらくスマホのようにあえてできることが少ない子、何でもできる高級な優等生など、値段も個性も様々です。

だから、カメラだけが超高性能な子は他のことが割とおろそか。たまに頭の回転がおいつなくってフリーズしたりします。でもそれは使う人が悪いのです。その子にできること以上のことを求めているからです。そういう人はもっと値段の高い子を買うべきなのです。

なので、最新作ほど高性能というわけではないので注意ですね。富士通さんちの新しいお子さんよりサムスンさんちのお子さんの方が高性能だったりするので、複雑です。


要点をまとめると
・自分のニーズに合わせたお値段で買える。
・最新型のiPhoneと同じ性能の機種が数ヶ月で半額くらいで買える。
・最新型だからって高性能ってわけじゃない。




これらが大体の特徴ですね。
すべてめちゃ簡単にまとめると、

・スマホとはiPhoneとandroidのことを指す
・iPhoneはなんでもできるから超高額
・androidは性能も値段もピンからキリまである


と、いうことですね。
ちなみに日本ではiPhoneを使っている人がめちゃくちゃ多い(70%)ですが、世界でのシェア率は逆にandroidが圧倒的(70%)な支持率を誇ります。
これは日本人の消費者心理が、「みんなが使っているから」という方向に偏りやすいためです。中高生からビジネスマンまで普及するiPhoneですが、不必要なほどに高性能なiPhoneを使いこなせているといえる方はほとんどお見受けしません。一つのファッションやステータスとして捉えている方が多いということですね。
 まあそこまで日本でシェア率が高いからこそiPhoneは使われる理由にもなるんですけどね。エアドロップとかも多くの人が使ってるからこその機能ですしね。ちなみにandroidにはandroidビームという同じような機能があります。





ながながと全くダンスに関係のないことを書き連ねてしまいましたね。
平常運転です()



そんなこんなで、僕もこの度パートナーが新しく変わりました。
新パートナーは日高空(ひだかあおい)さんです。
教室で務めておらず、ドレスショップのカリテスというところで働いております。
学連時代、首都大学東京の所属で二学年上の先輩です。学生時代に何度かあったことがあるらしいのですが僕が全く覚えておらず、プロになってから再会した時に初めましてと挨拶したことをいまだに根に持たれております。

昨日10月6日は統一全日本のライジングスター選手権がありまして、そこで晴れてラテンでのデビュー戦を迎えました。結果は最終予選どまりで良いとは言えませんでしたが、初戦、練習と思いこれから頑張っていきます。

スタンダードは実は9月29日にC級スタンダードでデビューしております。これからもラテンとモダン両方で結果が出せるように益々頑張っていきます。


ということで下半期の初投稿でした。アーメン。

ラゾーナ川崎に行ってきました


お久しぶりでございました。


すっかり更新を忘れてしまっていました。
めんどくさくて書かなかったんじゃなくて忘れていたので過失です。
情状酌量の余地が十分にあると思います。
ツッコむのはやめてください。
野暮です(暴論)



日曜の6/30はタイトル通りラゾーナ川崎に行ってきました


川崎駅西口から直結の大型ショッピングモールですね。

別にお買い物しに行ったわけではありません。



僕が大ファンの、お笑いコンビのオードリーがDVD発売記念イベントわやるということで見に行ってきました。

リトルトゥースとしての責務を果たしに行ったということですね。


10年前も同じイベントをしてショッピングモールに1万人以上を集めたオードリーのお二人。


10年経った今も同じ人数を集める衰え知らずのスーパースターですね。

ショッピングモールにカップルで買い物に来てる人生満喫中の幸せな人々にオードリーのすごさを見せつけられた感があり鼻高々でしたね(横暴)
 
もちろん僕はDVDは事前予約で購入済です。
2枚。
保存用と観賞用です。


ちなみに週間オリコン1位です。
店頭は品切れ続出でした。興味のある方はぜひ。




イベント自体は1時間弱のイベントだったので終わったらすぐ帰ってきました。お買い物に興味などないのです。





という近況報告でした。



1年の3分の1が経過しましたがいかがお過ごしですか








もう好きに書くことにします(唐突)





何かのイベントが終わるたびに、
これは書かなきゃな~書かなきゃ書かなきゃ~とは思っていたのですが、
書きたいイベントが溜まれば溜まるたびにプレッシャーがかかって、一から書き起こすのが億劫だなってなって結局今の今まで書かずに来てしまいました。



だからもうダンス関係ないこと書いちゃってもいいかなみたいな。


かっこよく言えば、
「文章のクオリティにこだわりたいからまとまった時間に書きたいのだけどその時間がなかった」
ということになりますのでそういうことにしておいてあげてください。



そんなこんなでいつの間にか、4/13のNB5328主催のDANCE FESTA 2019も終わってしまいましたね。

ミッキー&ジャガーをご覧になってくださった方もいますかね?
ジャガーってのは洋平先生のあだなのジャガピーから来ています。
そして僕のあだ名がミッキーなので、ローリングストーンズのミック・ジャガーをもじって、ローリングストーンズのTシャツを着て、ショーダンスチックなことをやりました。
会場の皆様の熱いご声援で盛り上げ役としての役目を全うすることができました。
最後にジャガーが転びそうになってたのは可愛かったですよね。



僕とのアマデモには4名の生徒様がご出演なさってくださいました!
一つ一つ作品として世に披露できる喜びはダンス特有のものですね。生徒様が協力してくださるから僕も楽しくやることができています。本当に感謝いたしております。
だからこそもっとクオリティにこだわって生徒様とダンスを作り上げたいと切に望んでおりますです。はい。



あ、一番褒められたのはディナータイム中のMCでした(笑)

ヒューマンビートボクサー GANZIN と絡んだのですが、なかなかべしゃりで纏めることができた気がします。
それというのも、実は僕はラップが大好きなのです。フリースタイルラップという、即興で韻を踏んだり歌ったり喋ったりするのを見るのも好きで、その司会やMCをしたりというのは、実際やることはほとんどないですけどどんな感じか知っているので不得手という訳ではないのです。

それについても、ご協力くださった先生方、本当にありがとうございました。





あ、

月並みですが、元号が令和に決まったことが話題になりましたね。平成6年生まれの僕としては元号が変わるのは初めてなので割と新鮮な気持ちで盛り上がっているのですが、聞いたところによると昭和生まれの先輩方は二回目の改正なのでそこまでの盛り上がりはないとかなんとか。これも一つのジェネレーションギャップになるのでしょうか。自分の生まれた時代が終わるというのは少し寂しい気分になるものですね。

H6年生まれという書き方の僕
次世代はR8年生まれとかいう書き方になるのでしょうか。






最近は牛乳にはまってます。何かに混ぜて飲むのが大好きです。
おいしい牛乳あったら教えてください。




それではまた

なみだのかずだけつよくなれるよ~かなしみがおおいほどひとにはやさしくなれるのだから~

海大学の4年生の松岡君と東京女子体育大学4年生の藤原さんのカップルが、さる128日に行われました全日本学生競技ダンス大会において、チャチャチャの部で第2位に輝きました。東海大からラテンの部で冬全ファイナリストが出たのは何年ぶりなのでしょうか。歴史に残る素晴らしい快挙を残してくれました。しかも夏の全日本も制してるとあって、学生の間じゃ言わずと知れたスーパースターですね。言うなれば甲子園優勝みたいなもんですからね。それも弱小校から。サクセスストーリーですね。

彼らは僕が在籍していたころの直属の後輩で最後の1年生だったので、彼らにはとっても思い入れがあり、しっかりと応援に行ってまいりました(ただし寝坊したので見たのは準決勝から)。

やっぱり最後の大会ということで会場はすごい熱気でしたね!獨協大学のアリーナは人であふれかえり足の踏み場もないくらい。応援も気合が入っていて、いろんな選手に対する応援の声が飛び交い、それを受ける選手もノリノリで。上手い下手や技術があーだこーだじゃなく情熱が伝える感動というものは本当にいいものですね。学生ならでは。4年間にすべてをかけたダンスは本当にみんなすごかったです。泣けちゃいます。

(本題終わり←)

 

 

でもたまーにいるんですよ!ねちねち理屈っぽい人が。自分のダンス観こそがすべてですけども?みたいな人が言うんですよ。

「あんな踊りで優勝できるなんて学連って変だよね」とか。

「テクニックもくそもないよね、まあプロになったら通用しないだろうね。」とか。

それもなんか色々と中途半端な人が言うんですよね。別にすごくもないひとに限って。お前が言うか?みたいな人が言うんですよ。

言うなればそれは、甲子園優勝投手に、「そんなフォームじゃプロじゃ通用しない!本物のフォームじゃない!」とか「俺の方がきれいで正しいピッチングフォームができる!あんな奴が優勝するなんて変なの!」って言ってるようなもんですからね。

でも選手たちからしたら知ったこっちゃないですからね。学生生活にすべてをかけて、プロになる子だけじゃないし。結果残したらそれがすべてですからね。めちゃくちゃなフォームでノーコンだけど150㎞のボールを投げて優勝できたらそれでいいんですよ。

めっちゃきれいなフォームだけど120㎞の打ちやすいボールしか投げられない人が、「変なフォーム!!」って批判したって、その批判を聞いてる人は(だっさ、、、、、、、)ってしか思わないと思うんですよね。だってプロじゃないんだもん。笑

結局そういう批判をする人たちは、自分が正当に評価されている気がしない、、、!!って深層心理で思っているんでしょうね。自分たちが評価されてないのにあいつがちやほやされるのがおかしい!ってのが見え隠れする。それが聞いてて嫌なんですよねえ。笑

でもいう人たちもきっといろんな自己嫌悪や葛藤を重ねて導き出したのが「我が振り直さず他人を批評」っていう手法なんだろうなって勝手に思ってます最近は。笑

 

結局自分が主役になることが好き(好き通り越してそれが当然のはずってくらい好き)なはずなのにその役回りを与えられる機会が少なかったから、自分を差し置いて話題の人になる誰かっていうのを素直に嫉妬しちゃっているんですよね。トレンド、とまではいかずとも、少なくともダンス界という狭いコミュニティの中では学生チャンピオンというのは何がどうあれ話題にはなりますからね。賞レースというカテゴリーではどの業界でもそうなんでしょうけどね。M-1審査騒動も、きっとそういうところもあるんでしょう。

そんな心の中の嫉妬心を、(世間的には汚い感情と思われるな、、、)と気づいてくると、自分を押し殺して他人をほめるスタンスに変わっていく。それこそ我が振り直せの精神なのかなあと思うことが多いです。

もちろん僕も嫉妬心の無い人間だったわけじゃありません。もちろん超目立ちたがり屋。根拠のない自信が死ぬほどあった。大学2年生くらいまで。多分。でも根拠のない自信とも思ってなかったですね当時は笑。現にいろんな人にいろんなことで褒められてたし笑。まあそれも他人を褒めることができないがゆえになんでしょうけどね。自分にはできることがいっぱいあって普通の人には1個か2個しかないもんだって勘違いしてましたからね。だって他人のいい所なんて気づこうとしてなかったですから笑。

嫉妬心満載だった学生のころとかは他人へのリスペクトがなくて粗探しに必死でしたもんね。でも自分がより高みを目指して頑張ろうとしていたら、他人のいいところを自然と探すようになったんですよね。そうすると、他人のいいところを見つけたとき、その人がそれを習得するのにどれくらいの努力と修練を積み重ねたのかが何となくわかるようになってくるんですよね。その血と涙の結晶は密度や純度が高ければ高いほど、同じ境遇を経てきた素晴らしい経歴や肩書を持つ方々から「評価されるに値する」という武器に変わってくるのかなーって思ったりしました。だから学生のダンスも感動を生み出すのかなーと。たった4年間でここまでダンスを磨き上げるのにどんなドラマがあったのかなって思いながら見てしまうと、ファイナルいけなかった子たちが流す涙を目にした時にはもうダメですね。泣いちゃいますもの。笑

やっぱり情熱っていうのは何よりの武器ですね。ダンスにせよなんにせよ懸けた思いっていうのが伝わってくるとそれでまず加点されますもんね。すっごいいっぱい頑張ったんだなって。だから、「正しいことをやってるのは僕やあの子なのに!なぜ評価されないんだ!!」って頑張ってる人たちの頑張りも感じ取れない批評家気取りの不平不満ダダ漏れ嫉妬マンの話って、聞いててあーはいはいってなっちゃうんですよね。リアル限らず、SNSとかもそうですけど、

 

いますよね、そういう人。(長い)

 

年を取ると涙腺が緩むって言いますけど、本当に人生経験がものをいうってのはありますよね。自分が乗り越えた傷害の数だけ人の気持ちも理解できるようになるっていうか。だからほんとに年上の人はリスペクト。こんなに生きづらい世の中を1日でも長く生き延びているなんてすごすぎる。僕なんて明日にでも世界に絶望して死んでいるかもしれないのに。笑

 

というわけで、愛すべき後輩の最後の試合の1週間前に、実は僕も年内最後の試合を終えていました。笑

結果は最終予選で終わってしまいました。一週間前から肩を無意識に怪我していて(原因は謎)いまだに練習に取り組めないという事情付ではありましたが、プロとしては言い訳のしようのない結果でした。結局肩を怪我してしまえばC級で埋もれるレベルの踊りでしかないってことですね。怪我しててもファイナルに行ければ、人よりも積み重ねた結晶が多いっていう証にはなったかもしれませんが、最終どまりということは、ベストコンディションでも、まあ、、、まあ?ってことなんでしょう。

というわけで、怪我を乗り越えてもっといっぱい自分の中に結晶を作り出さなくては!!ということで、とっても刺激をもらった12月初旬でした。

 

また長々と駄文を書いてしまいまして。最後まで読んでくださった方は本当にすごく優しいのでしょう、、、笑。僕もそういう余裕を持ちたいです。

おわりま~す。

徒然なるままに、ひぐらし。少しあかりて(違)

 

1118日に行われた全関東選手権にて、わが教室のオーナーであり僕の恩人である哲平先生理恵先生が引退なさりました。ほんとにいろんな人に惜しまれながら、そしていろんな人に感動を与えての最後の試合でした。尚且つしっかりとファイナル入り。見ていた僕も心にぐっとくるほどのかっこいい引退試合でした。

最後のセレモニーは本当に多くの先生方に胴上げされて、先生方の人柄が本当に伝わっていて、立ち会った先生方がみんな笑顔だったのがすべてを物語っているなあと思いました。

 

 

 

さてさて、「明日やる」が一生来ない安田です!えへへのへ。

 

前回の更新からなかなか日にちがたってしまいました。

部屋の名前を、『月刊ミッキーの部屋』にしたらどうだという提案が社長(BOSS)(DON)(PRESIDENT)の方からあったのですが、月刊になったら月一で書くことが義務付けられてしまうのでそれはそれでプレッシャーがひどくのしかかってくる感じがして閉鎖の危機が訪れてしまうのでそっと遠慮しておきました。

 

自分でやろうかなって思ったことに対してはこだわりとセンスを見せることができると思っている自称天才肌ですが、やらなくちゃいけないと思ったことに対しては適当な感じをもろだしにする傾向のある僕です。心理テストの結果は常に自由人です。でもあまり信じてません。どの結果も当てはまるなあってことが多いですもんね。それってなんとか効果っていうらしいんですよ。覚えてないですけど(適当)

 

行動が縛られるとやる気がなくなるとか、頑張りたいとか結果にこたえたい気持ちがあるのに好きなことを優先して行動が伴わないってのは、【新型うつ病】だって言って一時期流行りましたよね。本当にうつ病で苦しんでる人にとっては迷惑な話だなあと思ってましたけどね。そんなもんじゃないだろう苦しみはと。

そんなことを思ううちに、モラトリアム人間だった時代の自分を思い返してきたので、ちょっと今日はダンス関係ない(いつも)けどふわ~っと思ったこと書いていこうかなって。思って。興味ないなんて言わないで。

 

 

根本的に、「新型うつ病かもしれない、、、!」とか思う人って、根本的に「そうであってほしい」という願いが込められていることが大体なんですよね。それを言い訳にできるし。だらしないのとかずっと寝てたいのとかが。

 

でもそもそも本当にそういうことで苦しんでいる人って、自分がそういった何かしらの病気であるってことを疑うこと自体が怖いので、自分じゃ気づくことができないはずなんですよね。そうだったとしても人に言わないだろうし。なぜならそんな自分が嫌いだから言いたくないし、自分が迷惑かけてるのが申し訳ないし、言い訳にしかならないしって考えるので。

 

なぜ僕ごときがそんなに知ったような口を利くかというと、僕自身がそういうところがある人間だからなんですよね~。

何かヘマをするたび「心の病だ・・・」って思ったほうが楽だなって思ってしまうし、「でもそれは逃げだから反省しなくちゃ」って頑張ろうとする自分の中のせめぎあい、他人から見たらそれは「葛藤」というより「燻り・怠惰」であるという自覚、そしてなかなか行動に移さない自分への「自己嫌悪」と「罪悪感」、そして根本にいる反省していない自分。この内部での非常に熱いバトルが繰り広げられた結果、僕という人間が構築されているわけですね。

 

そしてその出口のない自問自答の末に生み出される答えというのが、「ひきこもること」だったりするんですよね。

 

気持ちはこうです→

―――深く深く物事を自分なりに考えて、でも自分の中で打開策は見つけられなくて、でもこんな自分のダメなところを他人に相談したところでシャキッとしろ!って言われるだけだし、そもそもそんなことのために時間をとるのも相手に申し訳ないし他人に頼るとかほんとダメだし、、、、

ってなると悩みに対しても悩み始めて、にっちもさっちもいかなくなってしまって何にもできなくなるんですよね。

結果的に、やらなくちゃいけないことの一つ一つの作業量自体は大したことのないことばかりだったとしても、積もりに積もったツケとストレスが「作業をする」という行動にストップをかけ始めてしまうんですよ。作業の中にはそれまでの作業をこなしてないと取り掛かれないとかいうものもありますし悪循環。もうダメ。できない。

 

でも基本的にはイエスマン。頼まれたら断らない。「わかりました!」って返事はいい。なぜならその頼みを聞いたら喜んでもらえるかなとか褒めてもらえるかなとか仲良くなれるかなとかいう淡い期待があるから。根本的にさみしいから。友達が自分にはいないと思っているから。

そして何より、断るほうが勇気がいるし。断ったら相手は失望するかな、断るほどの理由もないしな、断った後ほかの人に頼めるのかな、僕を信頼してくれているのかなっていう不安があるから。

にべもなく断ることなんか絶対できない。そのあとのことしばらく考えちゃう。断ったときどんな顔されるんだろうって想像したらみぞおちのあたりがズキズキする。恋した時もそんなにズキズキしない。するのかもしれないけど(チェリー感)

 

でもでも、相手はそんなに考えて話しかけてきたりしてるわけじゃないってことも、あとになって考えればわかるんですよ。わかるんだけど、僕は瞬時にそう思うことができない。なぜなら自分は依存性が強くて、信頼してる人にNOって言われたりしたら、すごく落ち込んじゃうから。絶望しちゃう。メンタル再起不可能。その人とはしばらく気まずくなっちゃう。一方的に。

 

だからどんどん友達は減る。相手は友達だと思ってくれてるかもしれないけど、自分にその資格がないって思いこむ。相手にとっての「友達」って自分なんかよりもっと仲のいい人のことなんだと思ってる。自分はよくても「知り合い」レベルな気がしちゃう。

で、どんどん孤独感に苛まれる。だからはたから見てたら、全然孤独そうに見えないらしい。イケイケな感じで友達も多そうじゃんって言われる。引きこもるようなタイプでもなさそうって言われる。でも全然そんなことない。全然家から出たくなくなる。

 

だから引きこもったりニートしたりしてる人の気持ちがとっても良くわかるんです。意外とそういう人たちってすごく物事を深く考えて考えすぎちゃって、他人には思いもよらない感情と思考のスパイラルでそこに至ってると思う。

 

だから一見へらへらしてると思う。軽口叩いたり、憎まれ口はいて反感買ったり。こじらせていくとインターネットやSNSの海に没頭して罵耳雑言を書き込むようになってしまったり・・・

 

でもそれもこれも自分を理解してもらえるかもって期待感を他人に対して持つ気持ちを失ってしまったから。「理解してもらうように頑張らなきゃだめだ!」とかそんな強者の理論は通用しない。だって頑張ってるつもりなんだもん。「できないヤツ」というのが根本的なスペックなのにそれを否定されたらもうダメ。勝手に期待しないでって思うと思う。うっせえマッチョって。

 

それが所謂ネクラの性格。圧倒的陰キャ。生きるの向いてない。頑張れって言わないで。

 

やっぱりそんな自分とおさらばバイバイするのって意外と難しい。素直な気持ちでかっこつけずに他人と話をすることができるようになるまでは相当な時間を要すると思う。かっこ悪い自分をさらけ出すことを恐れないで話すことができるようになるのって大変。自分はそもそもかっこいいと思われたりしないって自覚しないといけないのも大変。

 

プライド高い系にはほんとに難しい。(説明しよう!!プライド高い系とは、自己評価が非常に高く、自分が日の目を見ないのを周囲のせいにし、なおかつ努力を人一倍するわけでもない、中途半端な才能に生まれた自分を自覚しながらも何もしようとしない普通の人間である!!)プロレスができない。褒められるのが好きだから。でも相手は自分が褒められている以上には褒めない。自分の方が優位で居たいから。プライドが高いから。だから貶されるのは冗談でもほんと嫌う。俺を正当に評価してくれよって思っちゃう。

 

そういうところを全部捨てたときはじめて考え方がクリアになるんだろうなって思う。それにはほんとに時間が必要。僕の場合は大学生活すべて使ってやっと脱却できた。本当の意味で自分を客観視できるようになったのは1年ほど引きこもってたから。

 

自由な生き方が選択できる時代、それがなおさら僕ら陰の気を持つものを悩ませているので、あまりステレオタイプな考え方でモラトリアム期を過ごす人を責めないであげてほしい。時間はかかれどいつかは気づく気がするので。・・・・・多分。Maybe….

 

 

そんな心の奥真っ暗な僕ですが、いつかは社長(BOSS)と社長夫人(BIGMAM)のように・・・・とまではいかずとも、笑顔を人に与えることができるような人間になりたいです。

 

その一端として、来週122日はC級戦に出ます(唐突)。心身共に明るい人間に近づくためにも優勝を目指しているので、応援よろしくお願いいたします(雑)

ほっかいどうせんしゅけん

 

海道はでっかいどう

 

みなさんこんにちは

僕にしてはマメな更新だと思った方もっとこんにちは←謎

 

僕が更新するくらいだから何かあったんやろなあとお思いの方

 

僕は929日と930日にかけて行われる

JBDFプロフェッショナルダンス選手権】

に出場してきたのです!(いまさら)

 

要はJBDFの中で一番は誰なんだい??という大会

開催地は北海道!!

るーるるるるるる

 

 

 

 

しかし北海道といえど、行くのは初めてではないのです。NO初心者。

兄がその昔北海道に住んでいて、家族で北海道に向かったりとかしてたので、割と親近感自体は感じているところ←

その時言ったのは確か洞爺湖だったかなあ

何もなかったことしか覚えていません←

そもそもお店がどこもやってなかったんですよね!季節柄なのでしょうか

 

 

そんなことはどうでもいいんですけどね??

大事なのは、前は家族についていっただけというところ。

今回はもろもろの手続きを自分でやらなくてはいけないというところです!!

 

これはね、ピンチ。

いやホントにもうね、試練でしかない。

 

元来性格は受け身な僕。

というか何事も人に任せていたい僕。

 

 

 

だっておうち大好きなんだもん!!

 

 

多分、根本的に引きこもりに近い性格をしてるんですよ

意外だねとはよく言われますけどね!

 

 

 

基本、人とお話しするのが苦手ですから!

電話も苦手。友達からかかってきてもまず一回は無視する。大事な用があるんなら二回は掛けてくるはずだという精神。笑

 

なんならメールも苦手。

一人で楽しくスマホで遊んでるときに、

 

 

 

 

≪新着メール1件≫

 

 

 

 

なんて文字が出たらもうダメ。

世界の終わり。セカオワ状態。どらげなああああああい

 

そんな時は、気分が落ち込む前にスマホのポップアップを右にスワイプ!!!

何が新着メールじゃ!急ぎの用じゃないからメールで来るんやろがい!消え去れい!!

 

と、何もなかったことにするのが得意技です。

そして後日それが大事なメールだと教えてもらって焦って確認するまでが一連の流れ。もう安定感抜群。はずれなし。(謎)

 

 

自分の時間に侵入してこられることが本当に苦手なんですよね。

ポストに届いた【重要】なんて書いてある封筒なんてもうね、生涯のライバル。

いつ開けるか念入りに計画を立てちゃいます。

(火曜日はいつもより帰りが早いから明けてから心を落ち着ける時間があるな、、、)とかなんとか思いながら未開封のまましばらく床に捨てときます。そのくらいストレスです。

 

問題なのは、計画した火曜日が来たとしても、すでに帰り道で心のスイッチはOFFになっているわけですから、書類や封筒の存在なんて忘れてます。帰ったら何時まで起きて何をしようかなあ♪って感じでルンルンです。

そして家のドアに大量に突き刺さっているチラシや地域紙に紛れて【重要だからさっさとと開けやがれタコこら】と主張するライバルを目撃して思い出すことになるのです。

そこでテンションがガタ落ちしそうな瞬間、見なかったことにしてさっさと家の中に入ってしまうというのが大体の日常ですね。

今日も乗り切ってやったぜ。っていう妙な達成感を味わえます。

 

 

 

 

明日できることは明日やろう。みつを

 

 

 

 

んで、いや明日じゃもう間に合わないんですけどってなるまでがテンプレ。

そんで毎回周りに迷惑かけて涙目になって自己嫌悪して引きこもりたくなるっていうルーティーン。鮮やかな連携。643

 

 

ここまで書いてくると僕って病気なんじゃないかな?って疑問が脳内にふとよぎる。そのとき安田に電流走る――――!って感じで。

でもほんとにそうだったら嫌なのでその疑問はそっとしまい込む。電流は途中に絶縁体挟んで遮断。本日の業務は終了しました状態。お役所仕事脳。

ちゃんと自分がだらしないだけって思うようにしてる。でも反省してるのにまた同じことやって、、、、

 

 

 

 

まあそんなことはどうでもいいんですよ!!!

もうね、つとめてあかるく!

 

 

問題は、そんなだらしない僕が、手続きをすべてしないといけないってことなんですよ!

ホテルからレンタカーから飛行機からいろいろ!!

他にも、、、、、

 

 

 

 

 

あれ?

 

そんなにやることなかった、、?

 

 

 

 

 

 

 

 

まあそれだけでも僕にとっては大変なんですよ!!

 

飛行機なんてとったことないんですもん!

何時の飛行機にするかとかめっちゃ大変じゃないですか?いろいろ想定して撮らなくちゃいけないでしょう??

 

ほーらたいへん。初めてですもん。

羽田空港がどこにあるかも知らないですもん。

東京なのは知ってる。羽田ってどこ?

なんで成田と二つもあるの?成田って遠すぎじゃない?なんで?

 

 

 

ほら、もう暗雲が立ち込めているでしょう????←

 

 

 

まあいまはインターネット予約でちょちょいのちょいですけどね!!

ホント便利な世の中。スマホ一つでしゃべることなくすべてがすむ。さいこうです。

僕みたいな人間のために文明は発達してくれている気がします←

世の中の基準は水準の低い人に合わせられるのが常。もっとぼくにとって便利になれ世の中。(暴論)

 

 

 

というわけで何はともあれお金という資金の面での不安があるので、徹底的にリサーチ。一番安く済ませようと、コスパ重視ですべてを予約してやりましたよええ。結果的にパートナーの麗さんは独房みたいなとこで寝泊まりすることにはなったんですけどね笑←

でもいいの。僕は平気だから。←

 

 

 

 

というわけで、羽田空港に向かったんですよ。

もうね、建物がでかいね。ウキウキしちゃう。

引きこもり思考だけど現地に着いたらウキウキしちゃうんです。わかりますかねこの気持ち。

遠足は準備が楽しいなんて言うじゃないですか。あれは逆ですね。着くまでは苦行です。

 

 

そして出発者用のフロアについたんですけどね、もう何していいか全然わかんない!

何からすればいいのかが二人そろって何もわからないという適当具合。世の中なんとかなると思って生きてきた二人にはここは宇宙。

 

だからね、聞いてやったんですよ。

「僕たちは何をしたらいいんですか?????」

ってね!

 

案内所のお姉さんもめったに聞かれないんじゃないですかねそんなことは。

まあ結局荷物預けてあとは時間までに保安検査場に行くだけだったんですけどね!

お姉さんにこにこしてて可愛かったなあ(チョロい)

 

 

で、無事飛行機には乗れたわけなんですが

 

飛行機ってあんなに速く走るんでしたっけ?笑

ずごごごごごごごごってもうすごいG

隣で、動く前からめちゃめちゃビビってるパートナーを馬鹿にしてたのにもう手汗びっちょり。ポーカーフェイスなだけ。旋回とかもちょうビビる。アトラクション状態。

 

 

でも乗ったらあっという間でしたね!ものの一時間ちょっとでもう新千歳空港。

平塚から新橋向かうみたいな感覚←

 

 

 

そしてその日はすぐに寝て6時間ほどたったらもう会場入り

初めてのセキスイハイムアリーナは大きかったですねえ(小学生並みの感想)

 

 

チャレンジのつもりで挑んできた試合は

ラテン2次予選

スタンダード1次予選

という結果でした!

 

スタンダードはともかくラテンはもしかしたら最終予選いけるんじゃないかという目論見があったのですが見事に跳ね返されてしまいました、、、!A級選手でもちらほら苦戦しているくらいのレベルについていけなかったという感じで

これが全日本か、、!という感じでしたね。体調管理からすべてを万端にしていかないとなかなか厳しいことを痛感しました。

 

 

まあ試合はそんな感じでした(あっさり)

あんまり長く書いてもね、悔しさがね、あふれ出してね、言い訳や反省を書き綴ってしまいそうなのでね。←

だからね、SNSもね、やらないんですよ。そういう臭いこととか書きたくなっちゃうタイプだから僕←

悔しさや自己顕示欲を自分の中にため込んでおかないとエネルギーがわいてこないと思っているのです!SNSが嫌いなわけじゃないんです!むしろ好き←

 

 

というわけで試合が終わった後は、僕は運転手。ぶーん。

ひたすらパートナーのいきたいって言いだす場所に車を走らされる係。

しかも台風で飛行機が飛ばないってなって帰るのが月曜の朝にずれ込んでしまったのでもう日曜はノープランでやりたい放題。

結局レンタカーを返すのが23時の営業時間を過ぎてしまうという迷惑行為。

 

 

結局3日間での走行距離は延べ350㎞(白目)

ちょっと北海道広過ぎない?←

 

 

 

というほぼ半分流浪の民みたいな生活をした北海道でしたとさ

 

 

 

おしまい

 

 

 

C級ラテン ~いのち燃やして~

んにちは!

 

こんにちはの「は」は「わ」ではなぜダメなんでしょう

 

遥か昔の小学生時代に理由を聞いたような聞かなかったような、、、?

なんでもかんでも「なんで?」って思うタイプだった僕

大人になってから思うことは「なんで?」って言う前に自分で考えろよってつい思ってしまう自分の理不尽さですね。

子供は子供ながらに自分で考えて聞いているのに。そしてその人に質問するということはその人のことを大人であると認識している信頼の証だということなのに。

 

だからそういった疑問にこたえられない人は、子供に「大人」と認識されなくなってナメられてしまうのですね。

答えを持っていないことが恥ずかしがるんじゃなく、大人になっても知らないことがいっぱいあるんだということを知らないなら伝えてあげないと、子供に「話を聞いてくれない人」であることを見透かされ見放されてしまいますね。敏感ですからね。子供は。

 

なので僕は努めて明るく、誰かに何か聞かれたときは懇切丁寧に答えてあげることを心がけております。

それはやはり「わからないこと」から生み出される不安を取り除くだけでなく、知ることに対する喜びというものが僕にとって昔から人格構成を担う大きな要素だったからなんですよね。

答えてもらえない失望感、疑問を持ってるのは自分だけなのかという孤独感、他の人は理解しているから聞かないんだろうかという焦燥感、、、、brabra

 

そんな自分を救ってくれた存在はやはりいつも「良い先生」だったんですよね~。

 

だから僕の将来の夢は一時期「小学校の先生」でした!

わからないことが何かということ感じ取って、真剣に教えてあげることができれば、他人との関わり合いを投げやりにしない優しい気持ちをはぐくめると思っていたんですね~。

SNSが発達した昨今はますますその「関わり合い」というものの力加減が難しくなっているような気もしますしね。知らない人との意見の交換・自分の独り言や発見・愚痴などを全世界に一瞬で発信できる、そしてそれに対するレスポンスも一瞬でできるようになったことは、心ない言葉や見当違いの意見や予期せぬ誤解を生みだしやすいですし。そうして争いを始める人たちを常に身近に感じられる時代。24時間戦争時代。ああ世は世紀末。

 

「他人をよく観察する心」というのが、「知ることをあきらめない心」を失わずに生きてこないとはぐくまれないものだとしたら、ステレオタイプな考え方や自己主張や他人の批判しか頭にない人たちというのは、「良い先生」に巡り合ってこなかったのかもしれない。ああなんてそれは不幸なことだろう。。。。

と思うようになれると、争いごとから一歩引いて、

 

「そんなことどうでもいいから一緒に踊らないかいベイビー??」

 

っていう気持ちが生まれてくると思うんですよね。

左の頬もぶたせて差し上げろ。隣人愛しとけ。人は生まれながら善人である。考える葦だしね。の精神ですね。ほんとに。

 

これもひとえに「良い先生」に出会えた・もしくは出会わなくて悩んだおかげです。

 

 

 

ぬほどどうでもいい話をつらつらと書いてしまいました。

意識高い系だと笑わないでください!メンタルは豆腐なので笑笑

 

 

 

いうわけで23日の日曜日はC級ラテンの試合でございました!

5月の試合が7で、今回の試合で6位以内に入ればBになることができます!

つまり決勝いりですね!ファイナリストになることが条件!!

 

ただ目標はそんなところではありません!

ひたすらに優勝のみ!!

なんせオーナーの命令ですから!笑笑

こちとら選手としての将来どころかスタッフとしての将来も担ってますからね!!←

 

心臓は試合が近づくにつれてバクバク!

今まで試合で緊張することなんてなかったのですが今回はもうドキバク!

人生がかかってる!!っていう実感が初めてありましたね。

 

 

 

そして始まった試合、、、

 

 

 

 

一次予選、、、二次予選、、、三次予選と終え。。。

 

(なんだか順位がいいなあ、、、ずっと一位だあ)

 

 

最終予選、、、準決勝、、、

 

(なんだかずっと余裕の一位だあ、、、)

 

 

そう、ずっと1位を保ち

 

ファイナル入りしたのです!!

 

ここまで来たらあとは優勝しか頭に残す必要しかありません。。!

とりあえずはB級ということで哲平先生とがっちり握手を交わし

 

自信満々で臨んだ決勝、、!

 

 

 

結果は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4位!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

微妙オブザイヤー!!!!←

 

 

 

なんともふがいない結果になってしまいました、、、、

 

 

採点表を見たらしっかりとチャチャチャまでは一位をキープしていたものの

 

そこからは右肩下がり、、、

 

 

スタミナという最大の敵は現役バリバリで僕の目の前に立ちはだかっていたのでした。

 

円盤投げで鍛えてきた瞬発力ははっきりいって自慢

立ち幅跳びも2m80mは軽く跳べます

 

しかしスタミナは駅伝部の練習にまで参加しても一切つくことがなく、、、

 

 

 

これからは自分に合ったスタミナ増加方法を真剣に考え直す必要がありました。

 

 

 

言い訳をこれまたたっぷりの行間と文字数を駆使して書いてしまいました。

 

お見苦しいところを、、、応援していただいた皆様には非常に申し訳ない結果で、、つい、、

 

 

しかし負けたということはそれだけほかの選手が自分より優れた要素をもってして踊っていたということです。

悔しがるのは失礼ですね。自分より頑張った人たちにとって失礼なことです。

そんな暇があったら自分の踊りと向き合わなければ!!

 

 

ということでスタミナ増やすために何かします。

 

 

 

 

 

~ここから回想~

 

 

しかし思い返してみれば

 

去年の今頃、自分はまだD級で、教室に勤務して一か月

 

おなじく大さん橋ホールで開かれたこのC級ラテンは一次予選落ちでした

 

そこから一年間をかけてようやくプロと名乗れるスタートラインに立つことができた気がします

 

これもひとえに日頃からご指導くださっている明先生・雅美先生をはじめ、哲平先生・理恵先生、応援してくださっている皆様のおかげに他なりません。。。

 

 

素晴らしい「良い先生」どころではなく

とんでもなく「最高の先生方」に出会い日々を過ごすことができて本当に果報者です

 

 

期待に応えることがいつかできるように、できればすぐにでもできるように、これからも頑張っていきたいと思います。

 

 

次のC級ラテンは12月!!!!

 

あいるびーばっく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くやちいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい

後期の日程がスタートしました!!

 

しぶりの更新になってしまいました。

お待ちしていた方々お待たせして申し訳ありませんでした、、!

 

物書きは好きなのですがいかんせんHPの存在そのものを忘れがちな傾向がありましてですね。うーん。思い出したときは書こうって思ってるんですが他の用事を終えたころにはもう忘れてましてですね。。うーん。

 

最近はそう言った僕の人間的欠陥が、AB型故、というふうに先生方はじめ対応していただくことが多くてですね。でも本当に申し訳なく思ってはいるのですが、、

 

他のAB型の方々に風評被害をもたらしています。すみません。

AB型なことをいじられた方がいたらそれは僕のせいかもしれません。お許しください。

 

物忘れがひどいのは本当に昔からで、致命的な忘れ物をすることに定評があります。

 

そういえば小学生時代、宿題というものを一切やらなかった僕が気の迷いで済ませた宿題を家に忘れてしまい

「本当に今日はやってきたのに怒られた、、、!やっぱり柄にもなく頑張るとろくなことがない!!!」

 

と世界に絶望して以来、与えられたものを頑張ることをやめたのかもしれません、、笑

 

今思えば普段宿題をやらないから机の上に広げたものをランドセルにしまうという習慣がなかったので忘れるのも十二分にあり得る話ではございましたね('ω')

 

物忘れは直したいと願っているのですが普段の生活から生まれるミスを一緒にしてはいけないということですね。

 

日々反省しかしておりません!反省の虫でございます!

 

 

 

・・・・なんだがつらつらとダンスに関係ない話ばかりしてしまいましたね。

はっきり言って僕の生態をここに書き込んでいるほうが筆が進むのですが←

 

最後に書いたのが527C級戦でしたね!!

 

かれこれ三か月以上!!

 

 

時がたつのは早いなあ(他人事感)

 

 

6月には人生初の日本インターに出場してきました!!

無事出場権を得ることができました。日本インターという特別な試合、チャレンジの結果は予選であっという間に敗退してしまいましたが、、、後学のためにしっかりと閉幕まで勉強してきました。

外国人選手のベーシックのすばらしさを目にした感動は今でも僕のエネルギヤ!

 

 

7月には東部日本選手権!

今年は少しでも上に食らいつく!!!という意気込みで臨んだ試合でした。

結果は予選敗退ですがC級選手の中では見た限り一番食らいつけてました!多分。

ちゃんと隅々まで目を光らせたわけじゃないので間違ってたらすみません。でもあんまり気にしませんすみません。

 

 

 

 

七夕は夏休み!!

三日間のお休みを頂いたのでたまには実家に帰ってみました。

母だけに留まらず従弟までがこのページの存在を知っていたことが恐ろしいです。

そしてブクマされていました。変なことかけねーなおい!とだけ突っ込みを入れておきました。たしか。

 

ちなみに短冊に願い事は書いていません。これは別に信念があるわけじゃなく、あんまりそういったイベントに無頓着といいますか、、、誘われたら書いたりしますけど自発的に何かやろうとはおもわないんですよね。ハロウィンとか。クリスマスとか。

 

実家はやはりいいですね。田舎ははっきり言って別に好きじゃないしなんなら都会の方が僕は刺激的で面白いと思っているのですが。

やはり田舎は気の迷いで行くと楽しい←

住むところではないと思います←

田舎に住みたーいとかいう都会人は絶対後悔しますね。まず電波入りづらいし。

 

平塚も大して都会じゃないという突込みは受け付けません

僕の田舎を舐めないでいただきたい。

 

 

 

8

北條ダンススクールのパーティー!

いつもお世話になっている明先生・雅美先生をはじめ諸先生方とに混じって参加させて頂きました!!

トライアルが初の開催ということで、当教室より、木内様・小宮様・三村様・小早川様に参加していただきました!!皆さんばっちり踊っていただいて助けていただきました!

中にはアドリブのみという方もいましたが、、、笑

 

 

山内ダンスのパーティー!

当教室からは玉利様にTangoのデモンストレーションに出場していただきました!

なんの緊張もなく堂々とした内容で、僕も楽しんで踊ることができました!

プロデモでは米内山先生率いるフォーメーションチームに参加させていただきまして、なぜか締めの演技をさせていただきました笑

 

 

 

チャリティーダンスフェスティバル!!

今年も参加させていただきました!

今年は平川先生・えりな先生率いるBC級フォーメーションに参加させていただきました!

結果は優勝!

夜な夜な都会に車を走らせて頑張った甲斐がありました!

二子玉川ってどこだ?今日溝野口か?あれ違うわ馬場だったと、お決まりの練習場所を間違えるミスを連発しながら頑張りました!

 

そしてトライアルには小早川さんが出場なされました!自慢のギラギラした衣装で堂々踊っていただきました!本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

これで全部かな!!!!???

 

なんだか結構書いたなあ(*’’)

 

後期の試合も始まっててですね、すでに実はひと試合終えたところなのですが

 

 

本番は923日のC級ラテン!!

 

ここで決勝に入ればB級への昇級が決まります、、、

ライバルは身内ばかり、、、!!負けられないですねー。

 

 

 

というわけで長くなりましたがとりあえず今日はここまでにしよ(唐突に来る飽き)

 

 

しーゆーねくすと!!!!

 

クラス戦ラッシュ!!

ち級の試合は命かかってます!!

5月はC級戦が三つも!!
ラテンやってスタンダードやってスタンダードやって、、、


スタンダードはD級戦を優勝したおかげでC級で臨むので、

チャレンジ精神だったモチベーションは、負けられない戦いへとシフトチェンジしました!!

もとより負けるつもりでは望みませんけどもね!!


というわけで臨んできたC級ラテンは

残念ながらファイナリストにはなれず、、、次点の7位!!!
あと一人といったところでした、、、



次の週はすぐさまスタンダード!!
落ち込んでいる暇はありません!!


初めて臨むC級戦
残念ながら予選で落ちるという結果となってしまいました
付け焼刃なダンスはプロとして恥ずかしい!!


ということで今度の日曜(5月27日)もスタンダード


頑張ります!!



敬具!



(パーティの写真が届きました!!)

DANCE FESTA!!~骨折とパーティーと試合と~

DANCE FESTA2018、ご協力のおかげをもちまして、無事盛大なまま閉幕することができました!!本当にありがとうございました!


久しぶりの更新になってしまいましたが、何もなかったから更新しなかったわけではないのです

むしろ色々なことがありました


まず、4月の初旬に、人生で初めての骨折を体験してまいりました。
原因は自転車です。自滅です。
ボーっとすることが得意技な私は通いなれた道でそれを最大限に発揮していたのだと思います。無意識に無意識。これぞ無意識。
右手のハンドル部分だけをしたたかに道中の柱に打ち付けたのです。

ひっくり返る私と自転車。
転んだ経験未体験ではなかった私は転んじゃったよてへぺろくらいの感じで起きたのです。あらら、左手の指から血が出ているわ全く。
やれやれ。


と自転車を起こそうとしたら右手が動かない。


あら?と思い右手を見てみたら、中指が薬指と交差している。
そして動かない。

動かない指。
びっくりして動けない私。
倒れている自転車。


未体験の出来事に考え込むこと15分。
何せ全然痛くなかったんですもの。

脱臼かな??痛くもないのに救急車もおかしいよな?
でも病院行くにも自転車乗れないしな。


というわけでタクシーを呼んで夜間病院に。(深夜11時)


レントゲンを撮ったらぽっきりと中手骨(手の甲)が折れておりました。

ホエーこれが骨折か
全然痛くないもんだなーと能天気に思いました。

そしてそれからは右手を固定しての生活。大会も固定した手で出続けることになりました。

折れたその週はさすがに納得のいく踊りはできませんでしたが、4月15日のスタンダードの試合は優勝することができました。

昇級です。
やりました。


そして固定したままパーティーを迎えました。
踊ってくださった方々は知っているのはもちろんでしたが、来ていただいたお客様のほとんどは固定に気づいていませんでした。
それはそれでよかったです。目が行っちゃったら最後、気になって仕方ないですものね。何とかカバーできました。


そしてパーティーの翌日も試合。
骨折してから初めてのラテンの試合。


三日前に急造したルーティンで果敢に挑戦するも、準決勝ではじき返されてしまいました。ファイナリストになる自己管理が足りなかったようです。無念。



そして子供の日は秀樹先生の一周年記念パーティー。
お席につかせていただいて、素晴らしいパーティーの一部始終をご一緒させていただきました。
メッ!!


というわけで久しぶりの更新でした。

これから持ち級の試合ラッシュです。
一生懸命に頑張ります~。

誕生日と東北オープン


郷へ行ってまいりました。


福島県です。

田舎です。


4月1日の昨日は、東北オープンという試合に出場するため、前日の夜から車を運転して福島県福島市へと向かいました。
約4時間ほどかかったのでしょうか。意外と車の運転が好きな自分は平気でした。



夜中に着くや否やホテルで睡眠をとり、いざ会場へ。

会場は、あづま総合運動公園という施設内にある総合体育館。
このあづま総合運動公園、陸上部時代に幾度かお世話にあった馴染みある場所。まさにホーム。ホームグラウンド。


会場入りして準備をする。出場予定時間は13:00。

しかし13:00を回っても一向に出番が来ない。

そう、プログラムの進行が遅れてしまっていたのでした。
のんびり待つ時間ができてしまいましたが、それについては会場にいる選手の皆様も特に動揺することもない様子。
こののんびりさは東北オープンでは毎回のことと先輩の先生にアドバイスを頂きました。


ふぐすまけんだなあと思いました。


わが故郷よ。



そしてついに始まったラテン。


3月3日のスーパージャパンカップと同じように、予選は大きなフロアを二面に分断して、AフロアとBフロアの分かれての試合。

何とか自分たちは準決勝まで進むことができました。

最終予選では、初めて四種目を連続で踊り、続けざまに準決勝では五種目を連続で踊りました。

曲間の時間がとても短く、呼吸も整わないまま次々と全力の踊り、パフォーマンスを繰り出すことの難しさを痛感いたしました。



残念ながら決勝戦に進むことはできず、決勝に勝ち進んだA級選手をはじめとしたファイナリストたちの踊りを歯噛みしながらも勉強としてじっくりと見てきました。

体力も付きやすいうちにつけ、より疲れない洗練されたテクニックを身につけなければと学びました。





そしてラテンの後はスタンダード。



10ダンサーの先生方のすごさを思い知りました。


ラテンでの疲れと癖がそのまま出てしまうことの恐ろしさを知りませんでした。

体をスタンダードの型にはめるというのが瞬時にできず、踊っていてもいつもの練習の調子と全く違い、じぶんを見失った状態でした。

結果は一次予選落ち。

いわゆる、ラテンに重きを置く選手が躍るスタンダード。という踊りになってしまいました。おそらくはた目から見たらそれはもっと顕著であったことだと思います。猛省。


スーパージャパンカップ(SJC)出場してきました

降って地固まる


雨降ってあったまる


3月9日現在、非常に暖かいです




はい



ご報告遅れてしまったのですが、3月3日、4日にスーパージャパンカップなるものに参加してきました


初の幕張メッセでの試合


はっきり言ってきいたことしかない

幕張って千葉?舞浜?ディズニー?

って位の知識しかなかったので、もはや間違えずにたどり着くところから、もはや戦いなのです


だって車ですよ車


免許取って一年半ですよ

免許が緑色ですよ


走る凶器と化さないように、慎重に運転していきました
隣でパートナーは眠そうにしてました
メンタルが強いですね

まあ何事もないままに宿舎に到着したんですけどね


思い出といえば、ノムさんとサッチーの感動秘話を聞きながら運転してたらパートナーが感激してたことと

千葉県境の看板がとても古びていて文字が消えかかっていて、
あ、千葉だな

って感じたことくらいですかね

失礼ですね

私の出身は福島も、きっと負けず劣らずかな。アーメン。




そして試合ですね


3日の、ライジングスタンダード
それは新人の登竜門となる試合

西部のC級選手も織り交ざった、わたくしミッキーの初クラス戦
予選を順調に上っていたのですが、フロアが最終予選から突然広大になりました。

幻ではありません


SJCでは最終予選から、それまで半分に区切って2ヒートで分けて踊っていたフロアを結合して、巨大なフロアに変貌を遂げるのです

想像以上のフロアの大きさに息をのむ二人

そして一種目目のスローを踊って不安がまた募る

広すぎて見られているという実感も薄くて、ほかの選手が外周を通っていく様みて、動きが大きいなあと冷静に分析してしまったりして

結果、最終予選までしか行くことができませんでした。
それより上に上がった選手の人たちは、見るからに自分よりもスタンダードの練習をやりこんできている選手ばかりでした

ラテンにウェイトを置きがちでもそれを言い訳にすることなく結果は結果として受け止め、スタンダードとの二足の草鞋というよりは両立を目指して精進しようと思いました。



4日

ラテン

気合十分!!
フィーリングばっちり!

だけんども、スタンダードの疲れが残ってるべした

気持ちについてこない足の重さ
こんなの陸上部だったころ以来ではなかろうか
情けない話で候

しかしながら、明先生雅美先生&新鞍先生中田先生&哲平先生理恵先生のまなざしと応援を受けたことをパワーの源に、三次予選まで食らいつくことができました

上のクラスの選手たちよりも多いラウンド数を踊ることは純粋に自信につながります。三次のころには気持ちが弾けてノリノリでした。

しかしながら、ラテンのコーチャーである明先生&雅美先生にありがたいご指摘をいただき、よりいいダンスを目指し消して満足しないように、ほかの選手を徹底観察しました。



こうして試合は終わりを迎え、初めてのSJCは実りある試合になりました。

次はラテンも広いフロアで踊りた、、、、、、、踊ります。


というわけでミッキーでした

おやすみっきぃ

KBDF春季ダンス祭に参加してきましたー

曜日だった2月25日、スタッフ全員でKBDF主催の春季ダンス祭に参加してきました!

春季ダンス祭とは神奈川のダンス協会が、神奈川で活躍したアマチュアやプロの選手を表彰したり、
プロの選手がチームを組んで紅白戦をしたり、ショーダンスを踊ったりという、
神奈川全土を挙げての一大イベント!!

その内の表彰する時間が、


神奈川県ボールルームダンスアカデミー


と呼ばれるもので、東京ボールルームダンスアカデミーと同じように各部門で受賞候補者がノミネートされ、最優秀賞大賞をかけてダンスを披露するというものです


それにわたくしミッキーは、ラテンの部では新人賞部門・敢闘賞部門、スタンダードの部門では新人賞部門の3部門においてノミネートしていただきました!!


絶対に負けられない戦いがそこにはあるんです

というわけで誠心誠意を込めたダンスができるように意気込みを強く望んだのですが、

何よりも大変だったのは、早着替え!!


真っ暗な部屋で真っ黒な衣装を真っ黒な体(?)に纏おうとするも、
進行を止めている焦りと意気込みの強さが相まってもたもたもたもたもたもたしてしまいまして

完全に頭のなかがトンネルの先の雪国のように真っ白なままスタンダードを踊ることに、、、

早着替えがこんなに大変だとは思っていませんでした笑


そしてスタンダードが終わると今度はラテンの衣装にまた早着替え
段取りの大切さを知りました笑
料理の勉強でもしようかと思いました。ちーん。


してなんとか三部門を踊り終え


大賞が発表される瞬間(とき)、、、!!



神奈川県ボールルームダンスアカデミー、新人賞受賞者は、、、、


でんでけでけでけでけでけでけでけ



でん!!!!





安田充希・岩崎麗組!!



ぱんぱかぱーんぱかぱっかっぱーぱーぱー



てことで、ラテン部門の新人賞と敢闘賞を頂くことができました~


残念ながらスタンダード新人賞は、同門の先輩に取られてしまって、絶賛恨み嫉みの僻み中です笑
リベンジをここに誓います。頑張ります。
お忙しいところ遠いところから応援に来ていただいた生徒様方、本当にありがとうございました。

今日から綴る、充希の日誌

2月27日、今日より綴っていきます!
こんにちは!スタッフの安田充希です!

外部ブログでの投稿でないのは、ホームページの仕様の関係上です笑

コメント欄などがないので情報はこちらからの一方通行になってしまうかと思いますが、お付き合いいただければ幸いです笑

あ、不定期で更新していく予定です


なのでチェックしていただいたときに、見たよ!って言っていただけると、感情が死にかけている現代人代表の僕の口元にも笑みがこぼれるかもしれません笑

ということで!
これからこのページでもよろしくお願いいたします

 

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